アカン、復活できん。

昨日よりはマシだが、やっぱりダルい。

モリモリ頑張れず。

だから、ちょっとだけ頑張った。

一昨日、

$directoryArr = array_reverse(explode("/",$_SERVER['SCRIPT_NAME']));
$directory = $directoryArr[2];
$subDirectory = $directoryArr[1];
$thisfile = $directoryArr[0];

という感じで“各ページ毎で”処理をしていたが、やっぱりarray_reverseを使うのがなんだか鬱陶しい。頭から素直に処理をして、ついでにcommon.incファイルでなんとか共通化できないかと。

んで、common.incファイルでやってみたのが次の通り(概要)。

$dirPath = $_SERVER['SCRIPT_NAME'];
$localPath = "/xxx/www/";
if(strstr($dirPath,$localPath)){
  $dirPath = str_replace($localPath,"",$dirPath);
}else{
  $dirPath = ltrim($dirPath,"/");
}

これで$dirPathのローカル環境とレンタルサーバー間の差異を吸収して、以下のように配列のn番目がphpファイルであるかどうかから、ディレクトリ名やphpファイル名を取得する。

$directoryArr = explode("/",$dirPath);
if($directoryArr[0] == "index.php"){
  $category = "top";
  $thisfile = "index.php";
}else{
  $category = $directoryArr[0];
  if($directoryArr[1] == "index.php"){
    $thisfile = "index.php";
  }else{
  (以下、省略)
}

以前よりは少しコードが長くなった気もするが(いや確実に長く複雑になった)、前半部分は元々存在していたコード(ローカル環境と公開サーバーの絶対パスの書き換え部分)を改変したものだし、"index.php"であれば自動的にページタイトルを省略する、という機能を追加したため。
その分各ページでの記述が少なくなることも考えれば、トータルではメリットが大きいと判断。

これで良しとしよう。

でも、なんだか同じところをぐ~るぐ~る回っている気が。

もうちょっと、こう、納得のいくコードを初めからスパっと書けないもんかねえ。

自分の才の無さ加減に、、、気が滅入る。

夕食後、かねてよりご心配いただいていた先輩からご連絡をいただき、改めて復職について訊ねられた。

結構前向きな話をしたあと、その勢いでこれまで散々心配と苦労をかけていたかわいい後輩に連絡。

突然先輩が「鬱ですねん。だからあとのことは知りませんねん。」ゆうて突然飛んでもうたのにも関わらず、1年半もの間しっかり頑張ってくれていた彼女に、ちゃんと謝りたかった。

急に呼び出されて彼女も困っただろうし、自分も会うまでは心がきゅーっとなっていたが、とりあえず謝れて、そして今後のことも話ができて、良かった。

一歩前進、かな。

元々体調があまり良くなかったのもあるが、先輩と後輩と仕事に関する話をしてどっと疲れた。

寝よう。明日こそはモリモリできる、かな?