毎月1日は「とりあえず禁煙してみようかな」の日。

昨夜、ツイッターでも高らかに宣言。

起きて早速イライラするため、ニコレットを噛み噛み。

、、、あかん、イライラが続く。

今までにないくらい焦燥感、不安感がひどい。

仕方ない、買いに行こう。

買って帰って1本吸う。

ん~~、ダメだ。

も1本吸う。

さらに1本。

あかん、全く落ち着かん。

このイライラは、、、、更年期障害?

よくよく考えてみると、日ごろの眠気を誘発すると思われるセパゾンを今日は飲んでなかった。セパゾンは「気分をリラックスさせるお薬です。不安や緊張感をやわらげたり、寝つきをよくします。」なので、とりあえずセパゾンを飲み、とりあえず禁煙は解除。早っ!

さあ、コードをいじろう。

今日は、冗長なコードをすっきりさせることにする。

具体的には、、、

if($frame >= 1 && $frame <= 10){
  if($frame > 1){
    if($frame > 2){
      if($frame > 3){
        $preFrame1 = $frame - 3;
        print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">{$preFrame1}</th>\n";
      }
      $preFrame2 = $frame - 2;
      print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">{$preFrame2}</th>\n";
    }
    $preFrame3 = $frame - 1;
    print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">{$preFrame3}</th>\n";
  }
  print "    <th colspan=\"2\">{$frame}</th>\n";
}elseif($frame == 11){
  print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">8</th>\n";
  print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">9</th>\n";
  print "    <th colspan=\"3\">10</th>\n";
}elseif($frame == 12){
  print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">9</th>\n";
  print "    <th colspan=\"3\">10</th>\n";
}

これを、

for($i=0; $i<=3; $i++){
  $x = $frame + $i - 3;
  if($x > 0 && $x < 10){
    print "    <th colspan=\"2\" class=\"frame1\">{$x}</th>\n";
  }elseif($frame >= 10){
    print "    <th colspan=\"3\">10</th>\n";
    break;
  }
}

こんな感じに。

ん~~、スッキリ~~!!(copyrighted by 温水洋一)

こんな感じであらゆるところで修正を施すことにより、ファイルサイズが45kbから39kbに圧縮。

また、10フレだけprintMark10関数として切り離していたが、$frame変数を追加してprintMark関数に吸収合併。スッキリ~~!!(copyrighted by 以下省略)

これで実行速度が速くなったかは不明だが、昨日の作業と合わせて汎用性が高まったのは事実だろう。

明日は、これらの修正を“bowlingScore”ディレクトリにも施そう。

あ、一つ忘れてた。

db_error関数に変数を一つ増やし(変数には__LINE__関数を代入)、どこの行でエラーが起きているのかをわかるようにした。

エライエライ。

寝よか。