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超、お久しぶりです。

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nonukes
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皆さん(って誰よ?)、超、お久しぶりです。

約1年と2ヶ月もの間、放置しておりました。

さて、何から書きましょうか……。

あ、そうそう。

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JavaScriptの数値型(parseIntとisFinite)について。

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nonukes
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なんだか、ここ2週間体調がすぐれない。

精神的な面では大丈夫なのだが、お腹をずっと下しっぱなし、そして左のまぶたが痙攣しっぱなしなのである。

他人のお腹事情などどうでも良いハナシだろうだが、僕はどちらかというとお腹は丈夫な方で、滅多なことでは下したりしない。

しかも、元々の便秘体質に加えて、常用している精神薬の副作用でさらに出にくくなっているのである。

なのに、である。

2週間も続くと、さすがにしんどい。

脱水症状も伴って、ダウン寸前である。

と、いう訳で、今朝病院に行って胃腸科の先生に診てもらってきた。

なんだか専門用語を使われてよく分からなかったのだが、要はストレスか疲れが原因で自律神経のバランスが崩れているのではないか、とのことだった。

ここ2カ月ほど、マンションを購入したり(入居はまだ先だけど)愛犬を飼いだしたり(名前は八兵衛)、いろいろ忙しくて気持ち的にはテンションが高かったんだけど、復職して半年が経ち、やっぱり体には相当の疲れが溜まってんだろうな。

あとちょっとで夏期休暇だし、もうひと踏ん張りしよう。

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超久々。MySQLのDELETE JOINについて。

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MySQL
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nonukes
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いやさあ、最近お仕事が忙しいというか、気が付きゃ復職して半年が過ぎて、かなり疲労が溜ってきてるのね。

家に帰ってまで仕事に没頭している訳ではないんだけど、家に帰るとどっと疲れが出て、帰ってまでパソコン触ろうという気になかなかなれなくてね。

前回のエントリから早1ヶ月。

さすがに、ちょっとは記事を書かないとね。

と、いうワケで、MySQLのDELETE文について書きます。

これまで、データベースからデータを削除する場合には、

DELETE FROM
  `table_name`
WHERE
  `id` = '{$id}'

てなカンジで、WHERE句にはそのテーブルに存在するカラムを直接指定していたが、今回の仕事では他の関連テーブルのカラムの値に基づいて削除する必要が生じた。

つまり、テーブルをJOIN句で繋がなければならないワケだが、ここで躓いた。

DELETE FROM
  `table_name1`
    INNER JOIN `table_name2`
    USING(`xxx`)
WHERE
  `id` = '{$id}'

なんとなく、上記のように単純にJOIN句をつけてみたが、ダメ。

途方に暮れる、、、ワケもなく、迷いなくgoogle先生に聞いてみた。

mysqlでdelete時のjoin
http://0-9.sakura.ne.jp/blog/archives/2008/07/10013846.html

DELETEとFROMのあいだのテーブル名は必須。

らしい。

つまり、

DELETE
  `table_name1`
FROM
  `table_name1`
    INNER JOIN `table_name2`
    USING(`xxx`)
WHERE
  `id` = '{$id}'

とすればいいワケか。

なるほど。

賢くなりました。

今日は、おしまい。

webフォントがFireFoxとOperaで表示されてなかった。

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css
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nonukes
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ご無沙汰しております。

お仕事が忙しくて、しばらく放置しておりました。

気が付きゃ前回のエントリーから早や1ヶ月。

ウェブフォント(Web Font)について。”という記事から更新していなかった。

その時はChromeとIEで確認してともにウェブフォントが正しく表示されていたので“ヨシ”としていた。

で、たまには気分を変えてFireFoxで閲覧しようとしたら、、、

超ゴシック体。

バージョンは2012年6月26日現在で最新バージョンの13.0.1。

ちなみにOpera(ver.12.00の最新版)で確認しても、ダメ。

Safari(ver.5.1.7)はOK。

なぜ?

早速ググってみたところ。

CSS◆WebFontsがFireFoxで表示されなかった件。
http://wood-built21.net/mytips/oboegaki/archives/2011/0714_140355.html

ここでは、フォント指定のURIがクロスドメインになっていたことが問題だったみたいだが、当サイトは違う。

しばらくワケが分からなかったが、ふとIE用のウェブフォント指定とその他のモダンブラウザ用のウェブフォント指定の順番を入れ替えてみた。

@font-face { /* for IE */
  font-family: 'あんず文字';
  src: url("/font/APJapanesefont.eot");
}

@font-face { /* for IE(>=9), Firefox(>=3.6), Safari(>=5.1), Chrome(>=6), Opera(>=11) */
  font-family: 'あんず文字';
  src: url("/font/APJapanesefont.woff") format("woff");
}

、、、ちゃんと表示されたよorz。。。

どうやらFireFoxとOperaでは、この順番を逆にするとwoffフォントがあとから読まれるIE用のeotフォントに上書きされるみたい。

ググっても、このことはあんまり重要視されていないみたいだけど、、、単なるボクのググり不足?

まあ、どっちにせよ解決したからいっか。

ウェブフォント(Web Font)について。

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css
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nonukes
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ちょっと前から、このサイトのフォントが変わっていることにお気付きだろうか。

どうみても“明朝”や“ゴシック”ではないので、気付くわな。

一般的に、ウェブサイトのフォントはOSにインストールされているフォントに依存する。

ちょっと前までは、特定のフォントを使いたい場合、画像化するしか手段がなかった(よね?)。

ところがどっこい、このサイトで使用されている文字は、画面上部のバナー部分を除いてすべてテキストである。

どうしているのかって?

スタイルシートを使っているのです。

スタイルシート、万歳。

なんだかホントに、すごい勢いで進化していくよね、ウェブの世界って。

乗り遅れないよう、必死です。

で、乗り遅れないように、自分のサイトでウェブフォントを試してみました。

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