残りの2個の卵もすべて孵化した(No.4.1)。

孵化したての幼虫

孵化したての幼虫です。隣の光っているのは1円玉です。

国産カブトムシの成虫がすべて☆になり、飼育ケース(大)が空いたため、さっそく幼虫をプリンカップから飼育ケースへ移すことにした。

それでも足りないので、新たに飼育ケース(大、パーティション付)を2ケース購入。計6ケース。

また、カブトムシ幼虫飼育用マットとして、“カブト一番”10リットル入を4袋購入。これ、オススメです。


No.1 ⇒ 2匹しかいないので、プリンカップのまま飼育。

No.4.1 ⇒ 2匹しかいないので、プリンカップのまま飼育。

No.2 ⇒ 4匹を飼育ケース(大)で飼育。(※)

No.3 ⇒ 6匹中4匹を飼育ケース(大)で飼育。

No.4 ⇒ 10匹中4匹ずつを飼育ケース(大)×2で飼育。(※)

No.2No.3の残り2匹ずつ ⇒ 飼育ケース(大)をパーティションで仕切って別々に飼育。


(※)ウェブ上で色々調べたところ、マットに“味の素”を添加すると幼虫が大きく育つとの情報を複数確認したので、試験的にNo.2の4匹ケースとNo.4の1ケースに味の素を添加することにした。
⇒マット10リットルに対して、味の素6gを水によく溶いて混合した。

ちなみに、すべて初齢幼虫のため、目の細かいふるいにかけてサイズの大きいマットを取り除いた。

今後、1か月ごとにマットの手入れをする予定。